具体的な発注内容やテーマの指定はなく、イベントの有無すら聞いていない完全に自由な状態からのスタートでした。そこで、ホルモンの象徴とも言える「メタルポーズ」を主役に据え、ゴリゴリのアジアン・タトゥー調グラフィックとして構築するアプローチをご提案しました。
その後、配色(カラーリング)やプロモーションの広告塔をマキシマムザ亮君ご本人に担当していただくという、ファンとしてもデザイナーとしても最高に刺激的な展開に。
当時いただいたステッカーは、今でも大切に宝物として手元に保管しています。本当にありがとうございました!
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